─こんなにも。─
みなさんどうもおはようございます。りゅう君です。
こんなにも。
見上げれば、ほら。
仕事が終わり、車を運転しながらふと空を見た。
朝焼けを間近に控え、うっすらと明るい空に、満月が独り寂しく照らされていた。
儚くも神々しい輝きを放つそれは、一瞬で僕の視線を、本来あるべき場所から横取りして離さなかった。
身動きの取れなくなった僕の視線は、逃れる事を諦め、なすがまままに見とれていた。
たまにはこんな日もいいか...
そう自分に言い聞かせて僕は家路に着いた。
何となく小説っぽく書いてしまいましたが、本当に綺麗な満月でした。
稚拙な文でごめんなさい。。。
それではみなさんまた今度!
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風流っすね〜
自分は今夜みたいに冷え込んだ時に吸う煙草に風流を感じますね。
吸いこむ煙に早めの冬を感じることができます、控え目な感じが尚良し☆